うさぎの大福との生活

「うさぎの大福」の紹介と、年間の飼育費をご紹介!

 

おはようございます!
物欲マシンのリな(@aremorina)です。

今日は、Twitterではよく出てくる我が家のアイドルであり、私の1番のモデルとなる「うさぎの大福」のご紹介と、うさぎを飼うにあたってどのくらい費用がかかるかを紹介したいと思います。

大福の紹介。

大福の自己紹介

名前は大福。大ちゃんとも呼ばれる。

ロップイヤーの男の子。

今年3歳に。(成長が早すぎる…)

寂しがりやで感情が分かりやすい子です。
ちなみに抱っこはさせてくれない…

大福の成長過程

初めて来た時、ほわほわ過ぎてとても可愛かったのを覚えています。

あぁ、小さい…あぁ、可愛い。

 

どんどん成長して、


大きくてよく食べるうさぎに(笑)

正面から見るとちょっと面白い大ちゃん(笑)
横顔イケメンですwww

うさぎは初めて飼うので、怪我したり調子悪そうな時はすぐに病院へ駆けつける心配性の私です(笑)

今までも、怪我をいっぱいしてきたけど、ありがたいことに大事には至らず。

これからも元気に過ごして行ってもらいたいです。

うさぎを飼う時に注意したいこと

飼育費は結構かかる。

まず第一に、うさぎは永遠と食べ続けます。
フードは決まった時間に決まった量ですが、チモシーという干し草はずーっと食べているため、なくならないようにしなくてはなりません。

2か月に1度は爪切りも。
(自分でできれば病院へ行く必要はありません)

年間約75000円かかっていますが、ほとんどがご飯代。

簡単な内訳は、

フード1箱(6個入り)を4か月に1回
約6500円×3回分/年=約2万

チモシー1箱(12個入り)を2か月に1回
約5000円×6回分/年=約3万円

爪切り(病院による)
750×6回=4500円

緊急費(予備貯金)=約2万円
(ここにウェットティシュやペットシーツ代もまとめています)

年間75000円の計算になります。

これが高いと感じるか、安いと感じるかは人それぞれですが、大福の場合まだ2歳で病気をしていないので、将来のために大福貯金はしないと…と感じています。

他にも、部屋に放し飼いにする時などフローリングは滑ってしまうので、我が家は定期的にカーペットを買い替えたりしています。

正直、お金は想像以上にかかります!

それ以上に可愛くて、癒し効果抜群!

確かに大変なこともありますが(家を空けれないなど)、それ以上に大福が一緒にいて幸せになれることが多いです。

どの動物たちもそうですが、癒し効果、半端ない!

これからも、ずっと元気でできるだけ長生きしてくれたら、と思います。

では!今日も1日頑張りましょうー!